このピッチングフォームがあればあ、なたのお子様の
『投球フォーム』
『コントロール』
『投球速度』
を体に無理な負担をかけずに今よりもよくすることが可能です。
おおくのピッチャーが治さなければならないポイントはたったの4つ。
この4つに気をつければ、あなたのお子様のピッチングは必ず変ります。
『何を言っても、何を試させても…』
『投球フォームに違和感がある』
『コントロールがバラつくし、球の速度が上がらない…』
あなたもこのように悩んでいませんか?
私は、そんなあなたの気持ちがよく分かります。
私はこれまで少年時代からプロを引退するまでピッチャーをしてきました。
そして、引退後は少年達に野球を指導しているのですが、
これが思っていた以上に大変でした。
相手は子供です。
難しい言葉を使って指導しても中々理解してくれません。
また、子供は、大人のように体が出来上がっていないので、
プロのようなフォームを教える訳にも行きません。
子供がプロの動きを真似すると、余計にフォームが悪化するだけではなく、
ムリな動きが、ケガや故障などの事故を引き起こしてしまうケースは、多々あります。
このような現実を知っているから
こそ私は…
「ケガをさせずに、しっかりと上達させてあげたい。」
という思いで、これまで数多くの少年達に投球の指導をしてきました。
これまでの長い野球経験で手に入れてきた、
「ピッチング上達の原理原則」
を子供でも実践できるように、思考錯誤してきました。
その努力の結晶がコチラになります。
